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新型コロナワクチン
後遺症
患者の会

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私たちは、コロナワクチンを接種をしてから、

私たちの身体、そして生活が一変してしまいました。

''誰にも、信じて貰えない”

​”先の見えない不安に押しつぶされそうになる”

老若男女問わず、健康被害に苦しむ患者たちの声がたくさん集まっています。

お知らせ

現在、【HPVワクチン薬害訴訟を支える全国支援ネットワーク】のみなさまによるオンライン署名が行われております。ご協力をよろしくお願いいたします。
 

​------背 景-----

HPVワクチンも多大な健康被害が発生していることはご存知でしょうか。

提訴から約10年が経過しましたが、報道がなされるどころか接種の推進が進められ、訴訟を知らない国民も被害の実態を知らない国民も多くいらっしゃいます。そして、今なお治療研究もなされておりません。
その中で、被害当事者たちは果敢に闘われております。これが、薬害被害の実態です。
この訴訟は2027年に判決が下される予定です。

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【署名①】

HPVワクチン及び新型コロナワクチンの副反応被害 に対する早期に恒久対策を求める要請書

https://voice.charity/events/10528
国は接種推奨をするだけでなく、健康被害に対する”治療研究”という大きな責務を果たしていません。
HPVワクチン健康被害者の方々は、コロナワクチン健康被害にも心を寄せ、共に救済されることを求めて署名を立ち上げて下さっています。

【署名②】

HPV(子宮頸がん)ワクチン薬害訴訟、公正な判決を求める要請書

https://voice.charity/events/10495

HPVワクチン健康被害の症状は、コロナワクチン健康被害の症状とかなり傾向が似ております。
そして原告であるHPVワクチン健康被害者の方々も、この症状を「精神的なもの」と言われてきたとのこと。コロナワクチンでも同じことが発生していることはご存知の方も多いのではないでしょうか。「
決して精神的なものなんかではない。」という、原告の声が判決に届きますようにお力添えをお願いいたします。
 

​「新型コロナワクチン後遺症患者の会」とは

2021年2月に開始された新型コロナワクチン接種を契機として、長期にわたる体調不良を経験した当事者によって構成される団体です。

発現する症状や経過は多様であり、数年の時を経て回復の兆しが見える者がいる一方、慢性的な疾患を抱え続けている者もいます。また、単なる「健康被害」という枠を超え、社会的課題や制度上の壁に直面し、生活や人生が大きく変わってしまった当事者も少なくありません。

私たちは、こうした“当事者としての実体験”に基づき、社会に向けて声を上げ続けてまいります。

課題解決のために

現在患者の会として実施・参加している活動について、下記のページでご紹介いたします。

​※どのような課題があるか、についてはまた整理し公開してまいります。

心理学者セッション

​健康被害の実態について

健康被害があることは世の中に知れ渡りましたが、未だその実態に対して、適切な医療・救済が届いるとは言い難い現状です。

 

厚労省が出している「予防接種健康被害救済制度」と「副反応疑い報告」のデータについては、ダッシュボードで検索が可能です。

(ボランティアの方にて更新頂いています。いつも本当にありがとうございます。)

二人で話し合う

予防接種健康被害救済制度について

予防接種法第15条に定められている救済の制度であり、私たちに唯一用意されていた救済です。

​※特例臨時接種として私たちは本制度が対象でしたが、「定期接種」「任意接種」など接種の種別で異なります。詳しくはお近くの保健所にてご確認下さい。

地方公共団体の取り組み

(最新の情報については各都道府県にご確認下さい)

​自治体の各施策についてご紹介しています。

    ©2025 by 「新型コロナワクチン後遺症患者の会」Wix.com で作成されました。

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