ー【全国患者の会】ー

Jab Injuries Japan
「Jab Injuries」は、世界中の被害者と力を合わせて、被害の声を上げていく活動団体です。
今回のワクチンによる被害は、世界中で報告されており、
この活動は、オーストラリアで始まりました。
主にInstagramでの発信がベースとなり、Instagramで「Jab Injuries」と検索すると、既に数えきれないほど多くの国のアカウントが存在します。
被害は世界規模で起こっており、
日本も世界に向けて発信していく必要があります。
※「Jab Injuries」のチームが実際に患者を取材し、これらの投稿がされています。投稿については「Jab Injuries Japan」Twitterか、インスタグラムアカウントへご連絡ください。(Twitterは2名で担当されています。)
医療従事者として約1年前(当時31歳)に、ワクチンを受けられました。ワクチン後の副反応からの後遺症で、現在も療養を続けられています。
※患者の会運営
「SNSをやっていればよかった。Twitterで初めて書き込みをしたら、たくさんのコメントが来て、そこから色んなことを知るきっかけになった。」
※患者の会運営
「この生活も、ワクチンを受けるまでのガマンだと思って過ごしてきて、ワクチンは、ゴールだと思っていました。」
「守りたい人を守れず自分の事を守る事に必死な人生になる可能性が有ることを知って欲しいです。」
「倦怠感、動悸息切れで、 2,3ヶ月寝たきり。検査しに病院に行ったが、心臓、肺共に異常なし。」
「歩けない立てない家事、仕事ができない。着替えがやっとでした。シングルマザーで家事ができないのは大変なので、実家に帰ることになりました。」
「ワクチンのリスクが高いと知りつつも、社会貢献ができると考えワクチンを受けた。このようなことになるなら、やらなければよかった。」
「ワクチン後からのブレインフォグで、夢の中にいるようなふわふわしている状態が続いているが、外見は普段と変わらないので、周りからの理解と自身の症状との狭間で悩んでいる。」
「こんな苦しい思いをこの先何十年もするくらいなら死んだ方がマシだと毎日思います。」
ドイツ在住ご夫婦。お二人ともワクチン後の長期副反応(ワクチン後遺症)で1年経った今も療養を続けられています。
持病もなく健康そのものだったのに、ワクチン後から体調不良が続き、6ヶ月後に天国へ旅立たれました。ご主人様が、心身共にお辛い中、声を上げてくださいました。
謹んでお悔やみ申し上げます。
「4回目は絶対に打ちません。生活できない。というか打てない。次打ったら危ないと、ドクターストップ。お金と体を返して欲しい。」
「どれだけ病院に行っても、原因がわからない。1年経った現在も体調不良が続き、家事・仕事ができないでいる。」
「ワクチン以来、右手が不自由になり障害者手帳を取得。右上肢麻痺、右脳血流障害疑い。」
(左顔面麻痺になられた患者様)「今でも当初の症状の左半身 が異様に痺れて、息苦しさや浮腫み、喉元の圧迫感が出て、寝込むこともある。」
「ワクチン後9ヶ月に突然腕に激痛が走り左手足に不随意運動が起こった。左手足指と左手親指が硬直。足の指の硬直は2ヶ月半くらい続き、現在は自力で動かせるようになったが、左手親指の硬直は現在も継続中。」
「ワクチン後から体調不良が続き、大学を休学→退学することに。普通ならアルバイトをして友達と遊んで、旅行に行ってという大学生活を送っていたはずだった」
